5月26日(日)は、大谷川の清掃をカウントし始めて80回目の定例清掃日になります。
「道路・河川の愛護団体」として、京都府の「山城うるおい水辺パートナーシップ事業」における一級河川大谷川協働団体に2010年3月18日に認定され、同年3月28日に最初の大谷川清掃を行い、26名ほどのボランティアが参加し、ゴミや土砂、雑草などをザッと200袋の土嚢袋やビニール袋で回収したと「ひろば」61号に記載されています。
その頃は、初めてのワンコイン(500円)交流会が行われ、第二回企画作業チーム会議では伊藤代表・伊藤・渡辺・髙橋・西ヶ花・里村・柳川・土井等が参加して、ボランティア保険や会員制などが検討されたようです。