大谷川の定例清掃

2016112403▲大谷川の清掃

10月16日(日)、大谷川下流の河川敷には繁茂する雑草や立木が立ちはだかり、清掃を終えた上流には雑草が生え、先行清掃組とメンテ清掃組に加え、ぼい捨て処理清掃組は地道な清掃を延々と続けております。

 「大谷川に螢を!」との課題には「水質の浄化」だけでなく、河川敷には「草や立ち木が必要」との意見もあって、河川敷の雑草を回収せずに草刈り機で刈り取るだであれば、作業効率の改善と螢生息の環境改善と一石二鳥? しかし河川敷の土砂は益々堆積するだろうし、専門家のご意見を賜りたく思っております。

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