台風21号の被害

2018102306

台風21号について、八幡市で観測史上最大となる最大瞬間風速49.2メートル/秒を観測、背割堤の桜の木は約30本が倒れ、石清水八幡宮でも多数の倒木があって、石灯籠の倒壊や建造物の破損などが報じられる中、石清水八幡宮の摂社「狩尾社」でも本殿前方の大木が無残な状態でした。(写真)

 山や公園の倒木や民家の被害など、限られた業者の数では迅速な対応は極めて困難な状態で、修理は生活確保を優先した順番待ち(保険代理店談)とか、被害に遭われた皆様にお見舞いを申し上げます。

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