5月26日(日)の山路大谷川の定例清掃は、5月5日の清掃と同様に河川敷に堆積した土砂や雑草などを手分けして土砂とともに取り除き、土嚢袋に詰め込む作業が行われましたが、足腰などの痛みを訴えるボランティアが、土砂や雑草などを詰めた重い土嚢袋を、河川敷より回収車両が通行できる堤防まで運ぶ作業には限界があり、電動昇降機の復活による作業改善が必要との意見がありました。