9月22日(日) 山路大谷川の定例清掃は7名の参加者(男性3名・女性4名)で実施され、女性は堤防で(写真の左上)、男性は河川敷で雑草の処理を行いましたが、参加者不足の上に男性2名が腰痛持ちのために電動昇降機がセットできず、でも「繁茂する雑草に負けじ」と7名のボランティアは、雑草を堆積した土やポイ捨てゴミとともに土嚢袋で回収、この日に回収した土嚢袋116袋は、人力で所定の場所まで運びました。