10月27日(日) 山路大谷川の定例清掃は、男性5名と女性2名によって行われ、前回と同様に堤防の雑草処理と、河川敷に堆積した土砂や雑草の回収に加え、大谷川に流入するゴミを阻止する「ゴミフェンス」に滞留するゴミを、ウェーダー(胸までの長靴)を着用した作業者が、低水路に入って回収しました。この日は、電動昇降機(写真参照)が河川敷に配設され、ゴミが入った土嚢袋の搬出にフル稼働です。