3月22日(日)、山路大谷川の定例清掃に参加したたのは9名のボランティア(男性5名・女性4名)、女性はベンチとテーブルが設けられた「憩いの場」周辺の雑草処理(写真:左下)を行い、男性は通常通りに河川敷・低水路・堤防に分かれて清掃作業を行いました。 この日も、大谷川の堤や河川敷・低水路内での清掃によって回収された雑草やポイ捨てゴミなどの量は、土嚢袋にして130袋になりました。