
▲ 2013年1月 安居橋を背に年頭の集合写真

▲ 2013年7月 大谷川清掃と谷本式土嚢引上機(写真右側)
創刊号を発行した当時(2013)の八幡ルネは活動的で活気があり、伊佐家住宅の清掃活動や中ノ山墓地内にある「正平塚古墳」の清掃整備に着手し、大谷川では「竹炭による水質の浄化実験」も行われ、同年の9月には「NPO法人22世紀八幡ルネッサンス協会」が発足、バーベキュー大会は実行委員会が運用して過去最高の参加者44名を記録しました。
道路清掃には平均して9名前後が参加しており、月1度の大谷川清掃も平均して16名が参加して、手動の「土嚢袋引上機」が考案されるなどの勢い、個人的にもコミュニケーションとノミュニケーションの双方を毎週のように行うなど、多くの仲間達が楽しく作業を行った時代でした。