山路大谷川の定例清掃

2021093008

 8月22日(日) 山路大谷川の定例清掃は、緊急事態宣言の発出直後とあってか、6名のボランティア(男3名・女3名)が参加して、通常通り男性は河川敷の清掃を行い、女性は東屋周辺(写真右上)の清掃を行いました。
 参加者が少人数のために、繁茂した雑草処理が主な作業になり、電動昇降機を設置されない状態では、この日に回収した雑草などのごみの量として、土嚢袋にして83袋は限界のようです。

 

 

 

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