6月25日(日)の定例清掃日は、新しい参加者が加わり 12名(男性5名・女性4名・子供3名)で清掃作業を行いました。前回と同様に雑草処理が行われる傍ら、子供たちは「ゴミはさみ」を手に、心無い大人が捨てたであろう「ポイ捨てゴミ」を、お母さんと一緒に拾い集めていました。”やってみせ 言って聞かせて させてみて” 無心で行う清掃は、お母さんが行う「さりげない社会教育」を垣間見ました。