11月の定例清掃は、前月と同様の雑草処理になりまましたが、目立つことのない清掃が「旧大谷川のゴミフェンス」に滞留するゴミの処理。胸までの「胴付き長靴」を着用し、大谷川の合流点近くで滞留しているゴミ(竹竿や木材を含む)を、17袋の土嚢袋で回収しました。(写真上部) この日の参加者9名(男6名・女1名・子供2名)で回収したゴミや雑草などの量は、前記滞留ゴミを含み、土嚢袋にして152袋になりました。