正平塚古墳・四十八坊の開眼法要

 昨年10月に「發遣法要」(お根性抜き)を執り行って着手した「正平塚古墳」の清掃整備が無事に終了、次いで同年12月には「四十八坊」(石清水八幡宮四十八坊有縁上人墓地)の「發遣法要」を執り行って進められた清掃整備も予定していた一連の作業を終え、11月1日(土)11時40分より第一区および八幡ルネの関係者等9名が見守る中で、安心院のご住職により「正平塚古墳」と「四十八坊」の「開眼法要」(お根性入れ)が執り行われました。 

141201▲正平塚古墳の開眼法要             

141202▲四十八坊の開眼法要

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