7月19日(日)、小雨が降る中で定例清掃は定刻通りに実施され、河川敷の冠水は見られないものの、泥で滑りやすくなった河川敷では、いつものように雑草を掘り起こし、水に濡れた土砂とともに土嚢袋に詰め込んで回収する作業、低水路へ不法投棄された自転車を回収するなど、泥と戦う清掃作業に参加したボランティアは11名、回収した土嚢袋の数が269袋になったところで作業終了となりました。
27日(月)には、府の作業を示す看板を立てかけ、お隣り放生川の葦を草刈り機で刈り取る作業を3名の業者で行われ、放生川の景観も良くなりました。
▲大谷川の清掃
