2月11日(日)より開始された「強力吸引車」による堆積物の吸引作業では、水路に捨てられたビニール袋や空き缶などのゴミが、吸引の障害になるとのことで、この日のボランティアは、浚渫作業が円滑に進むようにと、水路のゴミ回収を行いましたが、埋まった空き缶等の数は半端なものでなく、使用中のミニショベルに「スケルトンバケット」を取り付けてゴミを回収する提案もあるが、網状バケットの隙間は8×8㎝程度で上手く出来るかどうか、専門家による迅速な浚渫作業によって、昔の美しい大谷川に近づくことを、多くの市民が期待しております。
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