
▲ 12月26日(土) 側溝の清掃(石清水八幡宮)

▲ 12月12日(土) 市道の清掃(八幡垣内山付近)
令和2年は新型コロナウィルスに翻弄され、マスク騒ぎや三蜜の自粛で道路清掃などの活動が著しく制限された年で、八幡市内のコロナ感染者も10月の13名(累計42名)から急増しており、11月の感染者は24名と倍増し(累計66名)、12月24日には感染者の累計が100名に達し、年末の感染者累計が112名になったことから、オーバーシュートを思わせる先行き不透明な状況で、一日も早いコロナの終息を祈るばかりです。
例年とは異なる新年を迎えることを余儀なくされましたが、GoToを断念して羽を休めながら、三蜜を避けて前向きな活動を続けたく思いますので、本年も変らぬご協力とご支援をお願い申し上げます。