“みなさんの「気づき」を、地域の安心・安全や景観美化に” をテーマとした、京都府が行う府民協働型の公共事業に、八幡ルネは「街路樹」の植え替えや整備、大谷川の河川敷に出来た「万年水溜まり」(写真右)の改善対策について応募し、「大谷川に堆積するヘドロや土砂」の浚渫(写真左)については、大谷川の整備に尽力されているボランティアにより、「大谷川の美化とボランティアによる清掃活動の効率化」について応募するとともに、低水路の小さな「堰」のような場所には帆布が絡まっており、その後ブルーシートが被せられたが目的等が理解できず、景観も損なうことから報告を兼ねて美化への対応を応募された。
これらの問題点については、京都府や八幡市に対応を求めるべく相談を進めていたが、時を同じくして京都府の「府民公募型整備事業」に係る案内を受けて応募したものであり、これらの応募に係る審査結果は、京都府ホームページ(http://www.pref.kyoto.jp/koubo-kouji/)に掲載されるとのことです。
▲堆積したヘドロ等
▲絡まった帆布
▲河川敷の水溜まり


