八幡の中小河川について学ぶ

8月18日(火)、首記第二回実行委員会の一環として、八幡市市民協働活動センターに於いて、元京都府職員の技術士を講師に招き、プロジェクターを用いた学習会が「良いまちには良い川がある」をテーマに開催され、淀川水系三川の変遷、水害の発生、地形や地質の特徴、回収事業など、実施例に基づいた説明が行われる中、大谷川の「水質浄化施設」に係る説明があり、その浄化施設近傍(竹炭実験場所)の水量と流速特性に係る質問の予定でしたが、時間切れで質問の気を逸し、別途メールで質問させて頂きましたが、今のところ回答は頂いていません。

2015092008

カテゴリー: 大谷川の清掃 パーマリンク